なんだかよくわからないけど相方の機嫌が悪いって時、とりあえずの話題はウチでは「今日の晩飯」です。帰ってくる返事がカレーだろうが野菜炒めだろうがてんぷらだろうがお刺身だろうが、とにかく「そっか、腹減ったな」とかでお茶を濁せばなんとか場は保てます。
でもね、
「米」と答えられた場合、まず間違いなく機嫌が悪い原因は私なんですな。
最近気づいたことでした。
WindowsXP を NTFS 環境下で使用しています。
デフラグのやりすぎはHDDを痛めるという話を聞きました。
デフラグってどれくらいの頻度で行うのが正しいのでしょうか?
※誰がどう考えても、すらすらと多数の実例を示せるような「経験者」は存在しない・・・つーか、それでメシを喰ってるような職業人としての技術者やライターだって、そんなにたくさんの実例を経験してるわけじゃないはずです(時間、かかるもんねぇ)。
ってことで、回答のスタイルとしては
・自己の経験だけにとどめない。むしろそんなもの紹介しないほうがいいってば。
・デフラグ本来の動作についてを説明する。
・デフラグの頻度について解説されているURLを紹介する。
こんな感じでしょうか。 〜テンプレ〜
NTFS環境下ではファイルのフラグメントは起きにくい・・・と解説されているのをたまに見かけますが、「ファイルサイズが小さい場合に、ファイルのデータ自体も管理レコードとして扱われるために、それらの小さなファイルによるフラグメントを避けることが可能なファイルシステムである」というだけであって、あまり正しい表現だとはいえません。
http://journal.mycom.co.jp/column/winxp/010/
新規にファイルを作成した場合やアプリケーションを追加した場合、また、ファイルをコピーしたり移動した場合には、ハードディスク上の空いている区画に順序良く必要なデータが保存されていきます。
また、ファイルを削除したりアプリケーションをアンインストールする場合は、ハードディスク上の区画に「空き地」ができます。その状態で別のファイルを保存すると、一部は「空き地」に保存され、入りきらない残りの部分は分割されて別の場所に保存されることになります。ただし、一つのファイルとして記録保存されているデータはどんな番地にどう保存されているかという情報まできろくされていますので、バラバラになってもきちんと一つのファイルとして読み出すことができます。
しかし、ひとつのファイルのデータがハードディスク上にひとかたまりで並んでいる場合と、あちこちに分割されて保存されている場合(つまり断片化されている状態)とでは、どちらがデータアクセスの効率が良いかは、言わずもがなとなります。分割されたファイルがひとかたまりになるように、HDDを並び替える作業がデフラグとなります。
デフラグの必要性については
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20060412/235156/
をご参照ください。
※※そしてこの質問で重要なのは
「質問のタイトルや主旨が同じというだけで、実は何の役にも立たないような過去ログを紹介するだけの回答にはレスさえもらえない」っちゅうことですね。
実例は
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1223825 の#2
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1351431 の#6
の検索厨の怪答
Outlook2002/2003を使い始めました。
アクセサリーからたどるアドレス帳にある住所録をOutlookの連絡先にインポートする方法を教えてください。
〜テンプレ〜
標準で用意されているインポート機能を使うと、階層構造まではインポートできませんが、ドラッグすることで階層構造を復元できます。
[OL2002] Outlook Express からアドレスをインポートする方法
http://support.microsoft.com/kb/286116/ja
昔したためたワードパッド文書がたくさんあります。
ある日気づいたら、それらの文書全部がWordで開いてしまうようになりました。
元に戻すにはどうしたらいいでしょう?
〜テンプレ〜
Microsoft Wordがインストールされると、「*.wri」「*.rtf」「*.doc」という拡張子を持つファイルはワードパッドから、Microsoft Wordに関連付けられてしまいます。
以前のようにワードパッドに関連付けを変更するようにフォルダオプションからの設定でも修正は可能ですが、ファイルのプロパティから設定を変える手段がお手軽です。
でお薦めできると思います。
1.どれでもいいので、ワードパッドで開きたいファイルを右クリック→「プロパティ」→「全般」タブ→「プログラム」部分の「変更」ボタンを押下→一覧の中から「ワードパッド」を指定する。
これで、アイコンの種類もワードパッドのものに変更され、ダブルクリックでワードパッドが起動するようになります。
※このご質問、FAQとまでは言いがたいけど、わりとしょっちゅう見かけますよん。
WindowsXP を使用してます。
パソコンのシャットダウンは、スタート→終了オプション→コンピューターの電源を切る でやっています。
最近この場面で毎回下記の警告が表示されます。
「重要な更新をインストールしてコンピュータの電源を切るには[電源を切る]をクリックしてください。(更新をインストールしないで電源を切るには、ここをクリックしてください。)」
これまでこのような警告はまれにしかなかったのですが最近はほとんど毎回出ます。インストール終わってから再度終了するときも同様のメッセージがあります。もちろん、MicrosoftUpdateから検索してインストール終了し、「インストールが成功しました」とメッセージがあるにもかかわらず、終了するときに毎回同様のメッセージが現れ、インストールし始めます。これはなぜでしょうか。
電源を切る(U)をクリックして寝てしまうとたまには朝まで別の警告が出て電源が切れないこともあります。
対処方法を教えてください。
〜テンプレ〜
自動更新に設定しておいてもアップデートが完了しない症状は、それこそ何回やっても症状が改善されることがないようです。
ダウンロード→インストールが上手く終わった場合に記録される情報の整合性が取れていないのではないかと推測していますが、そのあたりの判別法はちょっと思いつきません。
その引っかかっている更新プログラムに関する情報を消去し、はじめからやり直すことで症状の改善が期待できます。
まずはWindowsUpdateの自動更新を一旦無効にします。
ファイル名を指定して実行→ Sysdm.cpl と入力してEnterキー押下で「システムのプロパティ」を開きます。
「自動更新」タブで「自動更新を無効にする」というラジオボタンにチェックを入れて「OK」ボタンでダイアログを抜けます。
プログラムの追加と削除で該当する更新プログラムをアンインストールしてしまいます。
http://www.microsoft.com/japan/security/default.mspx
Microsoftのセキュリティプログラムのダウンロードサイトにアクセスし、手動で更新プログラムをダウンロードして、そのファイルからインストールします。
症状の改善が見られたら、WindowsUpdateの自動更新については、好みで戻してもかまいません。
こちらも参照
http://menushowdelay.blog13.fc2.com/blog-entry-126.html
大量のファイルをコピーするときに必ず目にするのが
「このフォルダには既に '******.***' ファイルが存在します。
現在のファイル
X バイト
更新日時: 2006年7月1日、20:28:11
に次の新しいファイルを上書きしますか?」
っていうセリフ
上書きするなら「すべて上書き」を選べば、それ以降はこのメッセージは表示されませんが、全部上書きしたくないときはどうすればいいのですか?
〜テンプレ〜
「すべて上書き」ボタンはあるくせに「すべて上書きせぇへん」ボタンはありません。
しかし、「Shift」キーを押しながら 「いいえ」ボタンを押下することで、それ以降は確認画面を見ることなくすべてが上書きされずにコトが進みます。
※いや、マヂでおぢさん知りませんでした。
デスクトップのファイルをクリックするだけで開けたはずなのに、ダブルクリックしないと開けなくなりました。
どこで設定しなおすのでしょうか?
※意外と多いこの質問。テンプレを用意しておいたほうがいいかも。〜テンプレ〜
シングルクリックで開く
http://hamachan.fun.cx/windows/single.html
マウスをシングルクリックしてもダブルクリックの動作になる
http://support.microsoft.com/kb/266738/JA/
復元ヴァカのデタラメをどうにかしろと再三言うてきましたが、馬耳東風でした。
でもそれだけじゃなく・・・・
http://www.kotaete-net.net/Default.aspx?pgid=104
で記述されている
>■フォーマットやリカバリ、レジストリ操作といった回答は、最終手段であると考えてください。
>レジストリ操作は、操作を誤れば思わぬ動作不良を招くなど、リスクの高い方法だといえます
は
間違いです。レジストリ操作においては、位置さえ間違えなければ、たとえどんなデタラメな記述をしてもWindowsの起動にまったく無関係なキーがほとんどです。そして起動さえできれば、以前の記述に戻すことは比較的簡単です。
また、各エントリが関与する設定項目は(複数の設定にまたがるものもありますが、それとて)、一意に決められており、きちんとした知識があれば動作不良をおこすことはありえません。
さらにツッコミ入れさせてもらうと、「操作を誤ると思わぬ動作不良を招く」ものとして、セーフモードでのファイル操作、
システムの復元、NTBackup、プログラムの追加と削除、果ては修正パッチの導入など、思わぬ動作を招き、起動不能になる危険性を含んでいる事柄の存在にはまったく触れずに、
レジストリ編集の危険性を説くのはちょっとハズレすぎです。
>「答えてねっと」のように初心者の方が多く集まる場所では
などという注釈などは、まったく以って的外れもいいところです。REGコマンドを実行したり、環境設定ツールを奨めるよりも、直接編集の記述内容をお教えするほうがずっと初心者向けであるはずです。
Windowsが標準で持っている単純な機能(記述したとおりに動作させるだけです)で設定を改変することに関して、ことさらに不安を煽り立てるような解説は避けて欲しいと思いますし、危険の度合いで言えば、ヘルプなどでの説明が絶対的に不足している環境設定ツールをダウンロードできるURLを紹介するだけの回答や、ブラックボックスだらけの「
システムの復元」を不用意に奨める回答のほうがよほど危険だと思ってしまいますが、どうでしょ?
ホームページを変更しても、次に起動するときはまた元に戻ってしまう。
ウィルスやスパイウェアについてはNISとSpyBot S&Dでスキャンしたが見つかりませんでした。また、MicrosoftUpdateをはじめ、これらのセキュリティプログラムについては毎日更新確認しているので可能性はないと思う。
〜テンプレ〜
可能性はいくつかあります。
・訪問したwebサイトによって、そういう設定を加筆されている
http://arena.nikkeibp.co.jp/qa/other/20040204/107060/
・NAVのホームページ保護オプションが働いている
http://service1.symantec.com/SUPPORT/INTER/navjapanesekb.nsf/jp_docid/20050927133618958?
・SpyBot S&D の[IE のスタートページ(ホームページ)の設定をロック]機能が働いている(この場合「HomePage」エントリが作成されます)。
http://winfaq.cool.ne.jp/logs/2k/0786.html#374593
この場合、SpyBot S&Dを最新版にアップグレードすることで解決することもあります。
・BUFFAROのClient Manager2(もしくは3)の設定による
これ、IPアドレス、通常使うプリンタ、ホームページなどの変更しても、次回起動時に書き戻してしまいます。
http://qa.buffalo.jp/eservice/esupport/consumer/esupport.asp?searchtype=normal&id=BUF4491
・管理者がグループポリシーやシステムポリシー、または手動によるレジストリ設定などを施し、ログオンスクリプトなどで設定を各ユーザーに適用することでも、ホームページの変更が不可能になります。
・セキュリティ対策ソフトがガードしている
https://www.kotaete-net.net/Default.aspx?pgid=14&qid=140498386772
・IBM機/Lenoboマシンなら
Lenovo Windows 再起動後に Internet Explorer に設定した初期起動ホームページとは違うページが表示される - Japan
http://www-06.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd02.nsf/jtechinfo/SYJ0-008DE06
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スタートページの書き換え問題解決! 全項目版
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/3220/startpage-0.htm
まだ途中。他にもありそうだし。
メールの部分印刷をしようと、ドラッグして選択し、「ファイル」→「印刷」→「全般」タブ→「ページ範囲」の「選択した部分」にチェックオンして印刷したはずなのにメール全体が印刷されてしまいます。
〜テンプレ〜
その方法で部分印刷できるのはHTMLメールです。
おそらくセキュリティを重視して「メッセージはすべてテキスト形式で読み取る」という設定になっているのだと思われます。
メールを開いてから、「表示」→「HTML形式のメッセージ」を選択してから印刷手順に入ると部分印刷ができます。
WindowsXP SP2です。
Windowsエクスプローラを開いたとき、いつも左右を分けて表示する設定にしているんですが、右側のペインがいつもアイコン表示になってしまします。これをいつも「詳細表示」にしたいんですが、設定が保存されないようで、いつの間にか戻ってしまいます。
エクスプローラを起動するとリストビューのデフォルトはアイコンビューだけど、更新日付やファイルサイズも参照したいんです。でもフォルダを移動するとアイコンビューになったりHTML表示になったりでうざいので常に詳細表示にしたいのよ。
※ま、あれですね。
膨大な情報量を叩き込むよりも、権威がありそうなwebサイトで同じ事を言うてるところを探してそのURLを貼り付けた方がよっぽど質問者にとってはありがたいっちゅうことですな。@IT:Windows TIPS -- Hint:すべてのフォルダの表示形式を一斉に変更する方法
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/264chndevview/chndevview.html〜テンプレ〜 突撃は @@Q2006069640@@ の/1
この設定は初期状態で「大きいアイコン」表示になっていますので、ユーザーが能動的に設定しなくてはなりません。
1.何でもいいのでWindowsエクスプローラを開きます。
2.「ツール」→「フォルダオプション」→「表示」タブを開きます。
3.「詳細設定」の「ファイルとフォルダの表示」の下の「各フォルダの表示設定を保存する」にチェックが入っていれば外します。
4.ここでいったん「適用」ボタンを押下します。
5.また任意のフォルダを開き、「詳細表示」を設定します。
6.再び「メニューバー」から「ツール」→「フォルダオプション」→「表示」タブを開きます。
7.「詳細設定」の「ファイルとフォルダの表示」の下の「各フォルダの表示設定を保存する」にチェックを入れます。
8.いったん「適用」ボタンを押下します。
9.「フォルダの表示」の「すべてのフォルダに適用」([現在のフォルダ設定を使用]の場合も)ボタンを押下します。
10.アラートが表示されたら「はい」を選択します。
11.「OK」ボタンを押下してダイアログを抜けます。このウインドウが閉じたときに設定は更新されますのでご注意を。
この一連の作業で、すべてのフォルダだけでなく、[マイ コンピュータ]や[マイ ネットワーク]、[コントロールパネル]に対して、いつでも「詳細表示」表示になります。
また、この設定を施した場合も、それぞれのフォルダごとに別々に設定を変更したり変更内容を記憶させることは可能です。
すべてのフォルダを同じ表示形式で固定した後で、特定のフォルダに対してだけ異なる表示形式を適用させるという手順になります。
これらの一連の作業を行っても設定が戻ってしまうときは、フォルダの表示設定を保存しているレジストリキーの破損が考えられます。このキー、実は各フォルダの表示設定やカスタム設定をフォルダ全体で400個 (ローカル フォルダ 200 個、ネットワーク フォルダ 200 個だそうです) までしか保存できないように設定されていて(この数値、変更は可能ですが)、それを越えた場合には普通は古いものから上書きされるはずなんですが・・・・うまくいかなくてフォルダ表示上のいろんな問題が発生してしまうそうです。
・フォルダを閉じてまた開くと、直前のウインドウサイズが保持されていない。
・縮小版が表示されなくなってしまうか、された場合でも、まったく無関係の画像が表示されていたりする。
・ [各フォルダの表示設定を保存する] のチェックボックスがオンにされていても、以前に設定したものが有効にならない。
などのトラブルが併発しているなら、レジストリの破損が疑われます。
GUIでの対処法は
フォルダオプションの「表示」タブ→「各フォルダの表示設定を保存する」のチェックを外し→「全フォルダをリセット」ボタンを押下。
次にに「詳細表示」にしてから「すべてのフォルダに適用」ボタンを押下・・・でイケるかと思われます。
それでもうまくいかない場合、レジストリの直接編集で、該当キーを削除し、再起動させてWindowsエクスプローラを起動することで再作成させます。
「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」→ regedit と半角で入力してEnterキーを押下します。
開くレジストリエディタで、下記のサブキーをたどります。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\ShellNoRoam\BagMRU
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\ShellNoRoam\Bags
へと移動し「BagMRU」キーと「Bags」キーの両方を右クリックから削除します。
さらに
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\StreamMRU
へと移動し、名前が数字になっているREG_BINARY値を全て選択して削除してしまいます。
さらに
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer\Streams
へと移動し、下層にある名前が数字になってるキー(今度はキーです)を全部削除して再起動します。
キーワード
常に詳細表示
取引先からのメールの返信で
「すみませんが、HTML形式のメールはやめてください」
というものをいただきました。意味がわかりません。
「イミワカンナイ」と返信してもイイデスカ?
〜テンプレ〜
藻毎はいっぺん氏んでこい。
ま、それはともかく。
「HTML形式のメール」とは「HyperText Markup Language」っていうWebページを記述するためのマークアップ言語で書かれたメールのことです。
企業からの広告メールなどでよく見かけますが、音声や動画が埋め込まれてあったり、文書中の画像をクリックすることで、webサイトまでジャンプできたりで、なかなか派手なメールとなります。
しかし問題もあります。
たとえばその形式に非対応のメーラーでは、まったくその恩恵を受けることができず、わけのわからん添付ファイルがくっつくことになったりしますし、通常のテキストだけのメールよりも、たくさんの情報が詰め込まれていますので、必然的にメール自身の容量が大きくなります。しかし、最も大きな問題は、HTMLという形式の盲点をついた悪意のプログラムのターゲットになりやすいということです。
以前流行したウィルスに、HTML形式のメールを開いてみるだけで感染してしまうウィルスがありました。これはメーラーが持つセキュリティホールをついた罠だったわけですが、今後も同じことが起きないとはいえません。受信者は受信したメールに悪意のプログラムが潜んでいるかどうかわかりませんし、潜んでいることがわかったとしても、いままでと同じ対処でコトが済むかどうかはわかりません。
ま、そういうわけで、取引先間のメールでテキストだけでコトがすむような場合は、HTML形式のメールにする必要はまったくないので、頼むからやめてくれよっつーことになります。
OEの場合、メニューの「ツール」→「オプション」→「送信」タブ→「メール送信の形式」で「テキスト形式」を選びます。 それ以降作成されるメールはすべて適すと形式になります。しかしメール作成途中でメニューの「書式」→「リッチテキスト(HTML)」と「テキスト形式」を切り替えることで、そのメールだけ形式を変更することが可能です。
本日どなたかに当ブログを
mixi(ミクシィ)のBBS上でご紹介頂いたようです。
「ようです」というのは、実はわたしは会員ではないため、mixiを閲覧出来ないもので、どのような形でご紹介頂いたのか分からないのですが・・・。
まずは取り急ぎこの場で厚く御礼申し上げます <(_ _)>
どなたか、どんな形でご紹介いただいているのかをお教えいただけると助かります。
それがたとえ「けっ、こおおおおおんなあったりまえのことをわざわざBLOGの記事にしてやんの」でも「えっらそうにしてるけど、コイツも間違ってるやんけ」であっても。