ショートカットキー一覧
http://sweety.jp/honobono/faq/shocut.html
キーボードショートカットキーの一覧
http://www.microsoft.com/japan/enable/products/keyboard/default.mspxWindows XP で使用可能なショートカット キー一覧
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;301583http://www.microsoft.com/japan/enable/products/keyboard/windowsxp.mspx
Excel ショートカットキー一覧:Excel エクセルの使い方
http://www.relief.jp/itnote/archives/000099.php
●Windows+Break 「システムのプロパティ」ダイアログを表示します。
WindowsVistaを使うてまつ。
OSを起動するとWindows Live Messengerも一緒に立ち上がるのですが、わたし、これいりません。
WindowsXP のWindows Messengerのような、「WINDOWSの起動時にこのプログラムを実行する」のチェックにあたるものも見つかりませんし、msconfigのスタートアップタブにもこのプログラムが登録されてません。
〜テンプレ〜
ちょっとだけ場所が違うんです。
Windows Live Messenger を起動します。
自分のアカウント名が記されているボタンを押下します。
開くたれふんどしの一番下の「オプション」をクリックします。
オプションの設定ダイアログが出てくるので、左側の項目の「全般」をクリックします。
サインインの項の「Windows へのログオン時に Windows Live Messenger を実行する」のチェックを外します。
「OK」ボタンを押下してダイアログを抜けます。
WindowsXP
どのアプリケーションとも関連付けされていない拡張子のファイルをダブルクリックすると、「このファイルを開けません」というダイアログが表示され、「Web サービスを使用して適切なプログラムを探す」と「一覧からプログラムを選択する」のどちらかにチェックを付けて「OK」ボタンをクリックするよう迫られます。
しかし、Web サービスを使用して適切なプログラムを探したところで、適切なものがヒットしたことはありませんでしたので、中間の無駄な手順を省いて最初から「ファイルを開くプログラムの選択」ダイアログになってほしいのです。
〜テンプレ〜
「スタート」ボタン→「ファイル名を指定して実行」→ regedit と半角で入力してEnterキーを押下します。
開くレジストリエディタで、下記のサブキーをたどります。
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer
へと移動し、右側の窓の開いている空間で右クリック→「新規」→「DWORD値」 とたどります。
できた値の名前を「InternetOpenWith」とします。値のデータは最初から「0」となっているはずで、これは変更する必要はありません。
「×」ボタンでレジストリエディタを終了してログオンしなおすことで、プログラムへの関連付けがないファイルをダブルクリックしたときは、最初から「ファイルを開くプログラムの選択」ダイアログが開くようになります。
元の状態に戻すには、新規作成した「InternetOpenWith」というDWORD値を削除してください。
WindowsXPを使うてまつ。
USBメモリーやUSB外付けHDDを接続した時に
「Windowsが実行する動作を選んで下さい」
というダイアログが表示されます。
ここで、そのウインドウ内の一番下の「何もしない」を選べば、以後は表示されないのかと思ってたら、次に接続したときにもまた表示されました。
この表示とおさらばする方法があったら教えてください。
〜テンプレ〜
違う場所の「何もしない」を選択します。
USBデバイスを接続した状態で「マイコンピュータ」→リムーバブルディスクの「プロパティ」→「自動再生」タブ→「混在するコンテンツ」→「動作」のリストの中から"実行する動作を選択"にチェックオン→「何もしない」を選択して「OK」ボタンでダイアログを抜けてください。
スクリーンセーバは気に入ったものをダウンロードして使うてます。
WindowsXP標準のものはいまひとつパッとしなくて使う気になれないだけではなく、選択リストに現れるのがガマンなりません。
そこでサクッと削除したつもりが、次に起動するとまた復活してやがることに気づきました。
こいつらの息の根を止める方法を教えてくらさい。
〜テンプレ〜
WindowsXP標準のスクリーンセーバーのファイルは
C:\WINDOWS\system32
の下層にある「*.scr」ファイルですが、このファイル、何故かWindowsファイル保護(WindowsMeのときはシステムファイルプロテクション)の監視対象にありまして、
C:\WINDOWS\system32\dllcache
というフォルダ内にコピーがキャッシュされています。
システム関連の重要なファイル本体が削除されたり破壊されるなどの異常が起きたときにこのdllcacheフォルダ内のバックアップに置き換えられることでシステムを保護する機能なのですが、なぜか*.scrもその対象となっています。
このdllcacheフォルダ、通常は隠れていますので、Windowsエクスプローラのフォルダオプションから「すべてのファイルとフォルダを表示する」にチェックを入れ、「保護されたオペレーティング システムファイルを表示しない(推奨)」のチェックを外さないと見ることができません。
Windowsファイル保護をオフにするため、セーフモードで起動してAdministratorなどの管理者権限があるユーザーでログインします。
C:\WINDOWS\system32\dllcacheにあるファイルを削除してからC:\WINDOWS\system32
にある同名ファイルを削除して下さい。
この先またそのスクリーンセーバを使用する可能性があるなら、いったん別の媒体にバックアップしておいた方がいいと思います。
バックアップしておいたファイルをC:\WINDOWS\system32\dllcacheにコピーすれば、
また使える様になります。
SP3でWindows XPは何が変わる?
http://ascii.jp/elem/000/000/128/128879/・基本的には、XP SP2がリリースされた後に提供されている更新プログラムを集めた修正パック
・6つの新機能は、主に企業ユーザーやソフトウェア開発者向けの機能追加で、一般ユーザーにとってはほとんど関係ない。
・パフォーマンスが明確にアップするわけではなさそうだ。トータルのスコアは約0.6%ほどの違いなので、ほとんど誤差と見ていいだろう。
つまり、SP3導入環境じゃなきゃダメっていうモノにぶち当たるまでの間はSP2のままでいいってことかい?
https://www.kotaete-net.net/Default.aspx?pgid=14&qid=60246519033つまり、
ヤメロってことかい?
マウスポインタ。
Windows標準の白い矢印はちょっと味気ない上、アプリケーションによってはどこにあるのか位置を見失ってしまうデザインなので、好みのポインタに変更してはる方も多いことでしょう。
おぢさんはピカチュウの尻尾(黄色いギザギザに黒い縁取り)を愛用しております。
で、最近発見したんですが、このマウスポインタに設定できるファイルは*.curや*.iniだけではなく、*.icoでも設定可能なんですね。
WindowsXPの場合、コントロールパネルの「マウス」→「ポインタ」タブ→「参照」ボタンとたどって開くダイアログでは、カーソルファイルとアニメーションカーソルファイルしか表示されません。そりゃもちろん「ファイルの種類」を「全てのファイル」に変更することでほかのファイルも表示されますが、まさかExcelファイルやテキストファイルがマウスポインタになるわけがありませんので、そんなところはスルーしてたのですが…
実はここでアイコンファイル(拡張子*.ico)を設定すると、そのアイコンがそのままマウスポインタとして「マウスのプロパティ」ダイアログに表示されますし、そのまま「OK」ボタンを押下するとホントにアイコンファイルがマウスポインタとして使用されるようになっちゃいます。
ウチのガキがダブルクリックを覚えたてで、何でもかんでもダブルクリックしやがります。
先日はデスクトップに保存しておいた編集途中の*.vbsをダブルクリックしやがりまして、修復するのにえらい時間を喰いますた。
こういうキケンなファイルのダブルクリックだけを無効にすることってできますか?
〜テンプレ〜
フォルダオプションを開きます。
「ファイルの種類」タブを選択します。
目的の拡張子を選択して「詳細設定」ボタンを押下します。
「アクション」欄で「編集」を選択し、「規定に設定」ボタンを押下し、「OK」ボタンからダイアログを抜けます。
これで、その拡張子のファイルをダブルクリックしても編集画面が表示されるようになり、直接実行されるのを防ぐことができます。
つーか、そのガキんちょに教え込むのが先ですな。